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つちのこフェスタin東白川村 幻のUMA、ツチノコを大捜索 驚愕のヘボ飯も食べたよ

▲ツチノコの模型(ツチノコ館)

 UMA=Unidentified Mysterious Animal(未確認動物)。有名なものとして、アメリカのビッグフット、ヒマラヤの雪男、イギリスのネッシー、メキシコのスカイフィッシュなどが挙げれますが、日本に於いて最も有名なUMAと言えば、何と言ってもツチノコでしょう。

 三角形の頭にくびれた首元、その後は再び太く短い胴と尾が続く蛇の一種で、体長は大きいもので1.2mほどで、左右にくねらせて移動する蛇とは違い、尺取虫のように体を屈伸させて動くとされています。また、威嚇のため2mほどジャンプすることもあり、日本酒が好きでいびきをかいて寝るという、なんとも不思議な生物です。北海道と南西諸島を除く全国で目撃例があり、江戸時代以降の文献に姿形のスケッチと共に存在が確認されていますが、知名度が全国的になったのは1970年代に田辺聖子の小説、矢口高雄の漫画などで紹介されて以降で、同時期に「ドラえもん」にもツチノコをメインにした話があったり、テレビ番組によるオカルト系の流行から、子どもたちの間でも全国的にツチノコブームが起こりました。

 今年のGW、僕は友人らとともに、その幻の蛇であるツチノコを見つけるため、岐阜県東白川村へと行って来ました。東白川村は岐阜県の中西部、中津川市の北に位置する人口2500人ほどの小さな村。村では昔からツチノコの目撃例が絶えず、毎年5月には村を挙げて「つちのこフェスタ」及び「ツチノコ捜索大会」も開かれており、それに参加しようと思ったのです。京都から名神高速を走り、小牧で中央自動車道に乗って中津川ICで降りた後は、国道257→256号線を通って向かいました。渋滞を避けるため早朝4時頃に出発し、休憩を挟みつつ午前8時頃に到着しました。

▲白川

 村に入ると、というか中津川市街を出るとすぐに、周りは山また山といった様子。初夏の新緑とともに、今年は遅咲きだった桜がまだ花を咲かせており、なかなかない風景を見せてくれます。村を流れる白川はメチャクチャきれいな水で、まだ無理ですが夏になったら川遊びを存分に楽しみたいと思いました。

▲つちのこフェスタのメインステージ

 メイン会場は中川原水辺公園。午前8時頃に会場入りしたのですが、参加受付開始は午前9時、捜索大会スタートは午前9時50分ということもあり、まだ村の関係者以外には殆ど誰もいない状態でした。村ではツチノコ1匹捕獲につき122万円の賞金を出すとのこと、このままツチノコ捕獲のライバルが少なければ賞金総取りも夢ではありません(笑)。

 参加受付まで時間はありましたが、イベントスタッフの方が既に受付を行っていたので、代表者の名前を書いて申請。参加費は保険代なども含めて1人1000円です。捜索大会参加の証として黄色いタオル(別にツチノコのイラストや東白川村の文字が書かれてはいない無地のもの)と、参加パスポートが配布されます。パスポートはフェスタの各イベントの参加チケットや、出店の試食券が綴られたクーポンとなっており、1日それで楽しむことが出来るようになっています。

▲ふれあい動物園のヤギ。こっち見んな(笑)

 基本的に親子で楽しむイベントとして企画されているためか、ステージの脇にはヤギやヒツジ、ウサギなどがゲージに入れられたふれあい動物園や、クラフト作り体験教室などがありました。ヒツジは無愛想だったけど、ヤギはなんかカメラ目線をずっとくれていました(笑)。

 午前9時前になると、村の人たちが運営する飲食系の屋台が営業を開始。朝飯を夜が明ける前に軽く食べていただけなので、早速東白川の味覚を楽しみました。買ってきたのは「ヘボ飯」「地鶏味飯」「朴葉寿し」の3つ。名前からどんなものか分からない「ヘボ飯」が気になります。出店のおばちゃんに「ヘボ飯って、どんななんですかー?」と尋ねると、ニコッと笑ってメインとなる素材を教えてくれました。

「基本的には味のついた炊き込みご飯だねぇ。違うのは、スズメバチが入っとることだなぁ」


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                'ヽ                  "^   スズメバチ?

「いっぱい入ってるよ。美味しいから、食べてみ」

 ニッコリ笑うおばちゃんに薦められるまま、パックに入ったヘボ飯を買う僕。前にハチノコの缶詰は食べたことがありますが、そういう類のものでしょうか。ともあれ友人らが待つベンチに戻り、紙に包まれたパックを開けました。

▲ヘボ飯(600円)

わーお、スズメバチがそのまんまたっぷり!

 羽も脚も触覚も、胴も頭もしっかりくっきり形がわかる、スズメバチがパッと見で20匹はいます。写真ではイマイチ米と判別がつきませんが、幼虫も結構な数混ぜられております。全部あわせると、1パックで60匹以上はいるんじゃないかな。

▲スズメバチだけ箸でつまんで

アップにすると眼とか毛もわかるね☆

 元々は来客用に出していた郷土のご馳走で、スズメバチと言っても土の中に巣を作るクロスズメバチを使っています。数が取れないため今でも祭りなどでしか出さないみたいですね。成虫と幼虫とを別々に煎り、それを醤油、砂糖などで佃煮にしたり、こうして炊き込みご飯に入れたりするそうです。

 気になる味はと言うと……ハチそのものに味らしいものは感じません。食感は殻の軟らかい小さな海老みたいな感じ。「地元の川で採れる黒いエビ」と言われたら、「はあ、そうですか」と信じてしまうと思います。まあ、じっくり見たら明らかに虫、昆虫なんですが。食感や味に関してはそんなところなので問題ないのですが、しかし噛んで食べている時に、ふと「口の中にあるのってスズメバチ、虫なんだよな」と意識すると、とたんに何とも言えない気分に苛まれます(笑)。全体の味としては、醤油と出汁のあっさりとした味わいのある、美味しい炊き込みご飯でした。

▲朴葉寿し(3個400円)

 「ヘボ飯」でいきなりガツンとやられましたが、他の2つは普通に美味しかったです。まずは郷土料理の「朴葉寿し」。酢飯の上に鱒、きゃらぶき、生姜、小魚佃煮、漬物などを載せて朴葉で包んだもので、家によって山菜やシイタケ佃煮、しめ鯖などが載ることもあるとのこと。こっちにもスズメバチが載ってるんじゃないかと警戒しましたが(笑)、どうやらそれはないようです。

▲地鶏味飯(400円)

 「ヘボ飯」と同じような見た目ですが、こちらはスズメバチの代わりに地鶏がたっぷり入っています。鶏の出汁がしっかり染み渡っており、こちらは絶品クラスの美味しさでした。いやまあ、「ヘボ飯」も出汁は同じようなものだと思うんですが、どうしても口の中に違和感が……。「地鶏味飯」は昼にも再び買って食べるほど美味しかったです。

 朝飯を食べて一段落したところで、まだイベント開始まで時間があったため、会場から3分ほどのところにある「つちのこ館」へ行きました。

▲つちのこ館(やかた)外観

 ここは全国で唯一というツチノコの資料館で、一階は土産物店となっています。入館料は300円ですが、つちのこフェスタのパスポートに無料見学チケットがあるので、おばちゃんにそれを見せて2階に上りました。

 階段の先は「つちのこ体験室」という部屋の壁となっており、そこに村内の目撃者の体験談が、臨場感溢れる(インタビューに方言入り混じった)文体で紹介されていました。それを読みつつ壁を右へと進むと、「つちのこ体験室」の入り口があります。ツチノコ発見時の様子などを再現、体験できるとのことですが、入ってみると完全の暗闇。順路がどうなっているのかもわかりません。

 しかし、この暗闇こそがツチノコの棲む世界と考え、そのまま突入。携帯電話やデジカメの小さな明かりだけを頼りに、ちょっとずつ前に進みました。途中でツチノコらしき影が目に留まり、そこでフラッシュ撮影してみると、しっかり模型が写っていました。

▲つちのこ体験室の模型

 それにしても本当に真っ暗闇で、しばらく中に居るのに全く目が慣れません。どれだけ進み、残りどれだけあるのかもわからない状態です。

 と、いきなり部屋が明るくなり、ブオーンというモーター音とともにツチノコたち(3匹くらいいた)がいっせいに動き出しました。突然のことで、下手なお化け屋敷よりもビックリです。そして下から聞こえてきた、おばちゃんの声。

 「上の電気入れるの忘れてたよぉ、ごめんなー」

年に一度の祭典、かき入れ時なのに、おおらか過ぎです(笑)。

 しかし、電気がつくと、モーターで動くツチノコがとたんに安っぽく見えてしまいました。展示方式としては、最初の真っ暗闇の中で探していくという方が、スリルがあって面白いかも。8畳ほどのスペースしかないのに、抜けるのに数分かかりましたしね。

▲東白川村の特産品たち

 一階は土産物・特産品売り場となっており、パスポートに買い物1割引き券があったので、しばらく物色。ツチノコ関連では、その姿を模した「つちのこクッキー」を買いました。また、東白川村はお茶とトマトが名産とのことで、友人からは当然のように「トマトジュース一択だろ」と言われましたが、料理で使える無添加のトマトケチャップを買いました。

 「つちのこ館」から戻ると、フェスタは既にステージイベントが始まっていました。そして、しばらく後にいよいよ「つちのこ捜索大会」がスタート。この時点で会場には300人以上の参加者が集まっており、中には「水曜スペシャル」とバックプリントされた作業着を着た一団や、映画「ゴーストバスターズ」のもじった「TUCHINOCO BUSTERS」の扮装でやって来た集団もいました。彼らは車からしてそんな出で立ちで、一躍会場の人気者となり、子供たちから写真をせがまれたり、地元CATVのインタビューを受けたり、村のイベントスタッフも急遽彼らをステージに呼んで盛り上がっていました。

▲ツチノコバスターズの方々

 参加者は3つの班に分かれ、捜索場所となる「こもれびの里」へ向かいました。会場にはツチノコをイメージしたゆるキャラ、「つっちー」と「のこりん」もいて人気を集めていました。

▲つっちーとのこりん

 途中からはずっと上り坂となり、軽いハイキングみたいな感じで徒歩20分ほど。途中にある村役場前には、「四つ割の南無阿弥陀仏碑」なるものもあります。

▲四つ割の南無阿弥陀仏碑

 南無阿弥陀佛と刻まれた高さ2.5mほどの石碑は、真上からくっきり十文字で四つ割にされています。これは昔、ここに封印していた邪悪な魂が復活した時に割れたもの……といった伝奇的な話ではなく、明治維新後の廃仏毀釈によって行われたものだそうです。今でも全国に寺院が存在し、檀家制度も残っているため、歴史で廃仏毀釈を習ってもあんまり実感はなかったのですが、この村ではかなり激しい活動が行われたようです。

 石碑は1935(昭和10)年に、地元有志によって割られた石片を集めて再建したとのことです。しかし、見事な四つ割に、廃仏毀釈は表向きの理由で、本当は何かファンタジー的な戦いがあったとか、そういう妄想力をかき立てられてしまいますね(笑)。

▲こもれびの里へと続く坂道

 僕らは一番後の3班に入って向かったのですが、坂道を上るので途中で歩みが遅くなった人たちをどんどん抜いてしまい、到着時には1班の人たちにまぎれてしまいました。一応、班ごとに捜索範囲は決められているので、少し下って3班に合流です。

 捜索範囲は茶畑となっている山のうち、テープで区切られたところです。そこでツチノコを探すほか、ツチノコを象った木札が3班合わせて50枚隠されており、それを見つけると商品がもらえるようになっています。また、範囲内の山菜は摘み放題ということで、参加する大人たちはむしろそっちがメインとばかり、捜索スタートからワラビやツクシを摘んでいました。

▲捜索開始

 僕らはもちろん、ツチノコだけを捜し求めていたわけですが、怪しげな場所にはいいところトカゲぐらいしかおらず、木札も子どもたちに殆ど取り尽くされ、まったりと春の野山を眺めていたり。まあ、ノリで水曜スペシャル的なことはやってましたが(笑)。そういうことを、真面目に村おこしとして20年以上やっている東白川村は素敵なところです。

 1時間くらいして再び会場へ戻ると、既に飲食系屋台は全開モード。ちょうど腹も空いてきたところで、川べりにビニールシートを広げて昼食タイムとなりました。

▲アマゴ塩焼き(1本350円)

 まずは良い香りを漂わせている「アマゴ塩焼き」。会場脇で炭火焼されていました。

▲炭火で焼かれるアマゴ

 頭からかじっていくと、骨も含めて全て食べられます(多少硬いけど)。淡白な白身と、塩のシンプルな味わいが、背景の山の緑、BGMとなる川のせせらぎという雰囲気も相まって、まさに絶品でした。

▲地鶏手羽先(1個100円)

 香ばしい匂いを漂わせていたのは「地鶏手羽先」も同じ。1人1つ、合計4つお願いしたら「おまけしといたよ」と5つ入ってました。弾力ある皮と締まった身が美味く、もらったビールと非常によく合いました。そうそう、パスポートに「ドリンク無料券」があったので引き換えに行ったところ、本来はソフトドリンクのはずが、係のおっちゃんが「いいから飲んでけ」と缶ビールを渡してくれたんですよね。ドライバーの友人はもともと下戸なのでジュースをもらってましたが、つちのこ館のおばちゃんといい、おおらかでいいところです(笑)。

▲ツチノコ五平餅(150円)と普通の五平餅(100円)

 香ばしい匂い第3弾は五平餅。ツチノコ五平餅もあったので、両方買って来ましたが味は同じ。焦げた醤油の香りと味わいが絶妙です。ツチノコの方が50円高いですが、その分しっかり大きいのが良心的です。

▲ジャガイモドーナツ

 上はパスポートに無料券があったジャガイモドーナツ。あっさりとした味わいで、ジャガイモ感はあんまりないです。普通に買うと1個100円です。

▲東白川村の本煎茶ペットボトル

 こちらもパスポートに無料券があった東白川村特産の煎茶ペットボトル。深い味わいがある、いいお茶でした。

 ツチノコ捜索大会の参加費として1000円を払ったのですが、無料でもらえるものだけで、十分に元が取れているような。僕らはやりませんでしたが、アマゴのつかみ取り大会(2匹まで持ち帰り可)もパスポートに入ってたし、本当に1日楽しめるイベントでした。

 と言いつつ、僕らは次の目的地があったので、午後1時前には会場を後にしました。いつかまた、しっかりと準備を整えて(ツチノコバスターズののインパクトに負けないような)、東白川村へ遊びに来たいと思います。

 つちのこ館
 岐阜県加茂郡東白川村神土426-1 地図
 0574-78-3192
 8:30~17:30 水曜定休

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コメント

へぼ飯!インパクトありますね!これはぜひともチャレンジしたいです(笑)好戦的になりそうですが。
蜂の子やイナゴの佃煮は平気なので、イケると思うのですが・・・ビジュアル的にはへぼ飯の方がゲテモノですね(^_^;)
2011/05/09(月) 09:59:25 | URL | チャフィー #-[ 編集]
改めて写真を見ると……
>チャフィーさん
この時はちゃんと食べたものの、改めてブログに上げた写真を見ると、我ながらよく食べたなぁとは思いますね。完全に虫ですもんねぇ。
僕はまだイナゴは食べたことないですが、見た目的にはそっちもかなりキテるような気がします。ま、味は別にどうとういうこともないし、トマトとの二択なら当然ヘボ飯を選びますけどね(笑)。
2011/05/10(火) 12:32:42 | URL | ルンホルム #M.bMaQJU[ 編集]

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【近況8/28】
暑さはまだまだ続きますが、高校野球も終わってツクツクボウシも鳴き始めて、だんだんと秋の気配を感じるようになって来ました。



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